源コレクション

  • 源右衛門01

  • 源右衛門

  • 源右衛門

  • 源右衛門

  • 源右衛門01
  • GW源右衛門キャンペーン
  • 源右衛門02
  • 源右衛門03

二六〇年余の伝統が息づく有田・源右衛門窯。
ここで生まれた磁器と文様は、装いや食卓、そして住まいの源コレクションに姿をかえて、暮らしのやさしい彩りを添えてくれます。 丹念な手造り文様から香り立つ古伊万里のこころ…。
手にとれば、ほんとうに美しいものだけが秘めているときめきを、そっと語りかけてくれます。

日本磁器発祥の地、有田で名窯の一つと称される源右衛門窯。
源右衛門窯では往古のままの手技(てわざ)と古伊万里のこころを受け継ぎ、ろくろ、下絵付け、本窯、上絵付けから上絵窯にいたるまで、熟練の職人(専門陶工)が一つ一つ丁寧な作業をして器が出来上がっています。


詳しくは源右衛門窯のホームページへ>>>こちらから

梅地紋(左):“梅の花”は花の愛らしい形、香り、独特の枝振りが愛され、万葉集にも数多く歌われるなど古くから日本で愛されてきた 植物の一つ。松竹梅と並んで縁起が良いと呼ばれる“梅”は、寒い中でも一斉に咲く清らかな花とされています。 学問の神様(天神様)として知られる菅原道真公とのゆかりから、天神信仰と結びついた縁起のよい文様です。

ぶどう図(中央):多くの実がなることから、豊穣や多子の意味をもつ“葡萄”は、ヨーロッパから中国、日本へと伝わり、古くから吉祥 文様として描かれてきました。

兜唐草(右):唐草文様は、どこまでも伸びていく蔓の様子=生命力の象徴です。永続性が限りなく続くことをあらわし、一族の繁栄や 長寿を意味する、縁起が良い吉祥文様として愛されています。


日本の伝統的なデザインと雰囲気は海外へのお土産にも最適です。


英語版のリーフレットのご用意もございます。

ギフトに適している箱入れの商品がございます。また、お好きな柄を組み合わせてオリジナルギフトをお作りいただけます。

商品紹介