自粛生活ももう2年近く。
それまでは家族が食事をするスペースだった食卓も、ある時は仕事場に、ある時は子供の学習の場など、それまでとは様変わりしていることと思います。また特別な日には、旅行やお食事に出かけていたけれども、今ではすっかり家で過ごすことが当たり前になり、非日常を楽しめる機会も少なくなりました。
そんな様々な役目を持つようになった食卓。日常も非日常も同じ場所で過ごす今日この頃、新しいスタイルを食卓に取り入れて新鮮な時間を過ごしてみませんか?

ある日の昼食の場面。
買ってきたお惣菜を家族それぞれのお皿に盛り付けてワンプレートランチに。洗う食器も少なく、好き嫌いのある子供たちにも栄養を考えたメニューをきちんと食べてもらえます。でも少し物足りなかったり、なんだか茶色い食事になってしまって、イマイチ食欲がそそられない時ってありませんか?
そんな悩みを一枚のランチョンマットが解決してくれます!テーブルの上の雰囲気もガラッと変化するので、仕事モードからリラックスモードへの気分の切り替えもスムーズに。メリハリのある生活ができます。

リモートワークの合間に、買ってきたお惣菜や作り置きのおかずをワンプレートに盛りつけ。洗い物も少ないので助かります。ただ、さっきまでパソコンや書類がおいて作業をしていたテーブルの印象が否めません。ランチタイムが仕事の延長のようで、気分も切り替わりません。

ランチョンマットを敷いてみました。フレッシュなグリーンと華やかな唐草柄がオリエンタルムードたっぷりで、日常のランチがすこしランクアップしたように感じませんか。ランチョンマット一枚で仕事時間から休憩モードへシフトチェンジ。しっかり気分転換して、午後の仕事の効率も上げていきたいですね。

家族が大好きな茶色系のおかずは、見た目の華やかさが不足しがち。そこで、彩り鮮やかなランチョンマットを取り入れて食卓を囲みましょう。茶色っぽい中にカラーをプラスする感覚です。色がもたらす効果は大きく、食欲にも関係します。家族それぞれに好きな色を選んで楽しみたいですね。少し個性的なランチョンマットに合わせる食器は、粉引などの少しクリームやグレーがかったものを使ってくつろげる落ち着き感を。

無地調のランチョンマット。ベーシックでありながら、いつもの食事にあたたかさと楽しさをプラスしてくれます。ランチョンマットの色合いによって、食卓に季節感を取り入れられます。
さらにマットがあることで、一人分の場所がはっきりとして、食卓全体が整頓される印象になります。“食育”にも役立つアイテムで「ランチョンマットとお箸を並べてくれる?」とお手伝いをお願いしてみましょう。この秋から新しい習慣を取り入れてみてはいかがですか。

ベーシックカラーのランチョンマットは木肌のテーブルになじみ、落ち着いた雰囲気の食卓になります。普段づかいに最適です。

複数の色を揃えて、その日の気分で使う色を変えるのも楽しいですよ。

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